大村市を散策する。長崎空港の入り口に黒丸踊りの銅像が建っている。藩主大村純伊の時代に始まった踊りで、大村市の黒丸地区に保存会がある。
真ん中の写真、ざくろのようにも思えるが、果たして何の実か? もしかしたらもう枯れているのかな? ある家の庭にあったものである。
右の写真、白い大きな花が木いっぱいに花盛りで咲いていた。純白でとてもきれいである。何という花なのか分らないが、とても清楚できれいである。
町を車で、歩いて廻るといろんな発見がある。ちょっとしたことが、またちょっとしたものが感動となる。歩いてみよう!わが町を・・・。