Archive for 12 月, 2007

可愛い人形があった

doll

花で染められたドレスを着た手作りの人形があった。花を潰して染められたドレスの自然の色がきれいさを増す。さりげなく置かれた人形は、何とも愛らしい。


こんなアパートいかがですか?

今日は本業である物件の紹介をしてみました。築4年のアパートで、エアコンと駐車場は2台分が付いてます。

farest-housyou 外観写真 farest-housyou 間取り

三城町、富松神社の近くに建ってます。最近のアパートは居住性に富み、2階の床には10ミリのALC板が敷かれているため、上下の音もかなり緩和できるようです。

ちょっとご紹介してみました。


秋も深まり行く

hidagawa 飛騨川

秋も深まり、街路樹のイチョウは葉を落とし、風に吹かれて道路を川のように流れている。写真の飛騨川の景色も、今は木々の色づきでとてもきれいだろうが、写真は六月ごろのものだと思う。

異常気象のためか、暑い日が長くまで続いていたが、やはり秋はやって来て冬に向っている。落葉樹は色づき、そして葉を落として行く。自然の営みはやはり規則的に移り変わり、人の目を楽しませてくれる。地球温暖化といわれる中で、植林をし、自然を大切にする心を養いたいものである。


あっ! 寅さんだ!

torasann 柴又駅前

「あっ! フーテンの寅さんが立っている。」 そうそう、ここは柴又駅である、駅前に寅さんの銅像が立っている。この柴又、帝釈天参道、そして帝釈天は永遠に寅さんの故郷である。葛飾区柴又、ここは本当に東京の田舎と言ってもおかしくないところである。しかし、寅さんシリーズの映画で、多くの観光客が訪れ、賑わいを醸し出している。

参道には「とらや」があり、草団子が美味しい。趣のある店店は、寅さんがいなくなった今、何を考えているのだろう。そして近くには、江戸川が流れ、細川たかしが歌う矢切の渡しがあり、日光街道につながっている。


間もなく正月だよな

asakusa2 

今年の正月は浅草にいた。浅草寺本堂から写した写真である。今年は1月1日に北千住にある大師様をお参りし、2日に浅草、3日は靖国神社と明治神宮をお参りした。浅草寺で引いたおみくじは「凶」、何とも正月早々の「凶」のおみくじで今年は始まった。今のところ元気にしているので大丈夫かな? しかし、今年は正月から続けて浅草寺で3回も「凶」のおみくじを引いてしまった。4回目は「大吉」、終わりよければ良しとしよう。

来年は果たしてどんな年になるのだろうか?景気は低迷し、若者の就職難もある。ガソリンは上がり、消費税もどうなるのやら? もっと国民生活を良くして欲しいものだ。ガソリン税も時限立法でしばらく下げたらどうなのかと思う。政治家は庶民のことは分っていないのか! ODE?そんな外国ばかりに援助してどうするの?何ともブツブツ言いたいことばかり。でも、積極的に来年も頑張りましょう。


長崎の町・・・浦上

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長崎市浦上地区にあるブリックホールの写真である。向かい側にはNCCの放送局があり、長崎新聞社もある。少し先には浦上川が流れ、川に平行に走る道路沿いには福祉センター、厚生年金会館、医師会館、歯科医師会館、原爆病院などがある。ブリックホールではいろんなイベントが催されている。少し先にはNースタディアムや陸上競技場などの施設があり、大村市と比べると充実しているように思う。

バイパスから浦上方面に来ると、爆心地のある松山公園の樹木は色づき、進行方向にある長崎西洋館の建物とマッチしてとても美しいロケーションである。四季の移り変わりによって、同じ光景も趣が違い、そんな風に景色を見るのも面白い。


花は人を癒してくれる

kaine-2                        sikuramen

真っ青なカーネーションがカスミソウと一緒に飾ってあった。青のカーネーションは初めて目にする。それに白いシクラメンも飾ってあった。シクラメンの花の歌でも聴こえてきそうな純白の花である。青と白の色の対比も綺麗である。美しいものは目にも優しく感じる。花の美しさは素直に受け入れることが出来、心を癒してくれる。忙しい毎日でイライラすることも多い、つい怒ったり、ふて腐れたりすることもある。そんな時、花は自然の美しさで、いら立つ心を癒してくれる。自然の恵みに感謝する心を持つことも大切なように思う。


余暇を楽しむ

dyzuny-sea ディズニーシー

余暇の楽しみ方はいろんな楽しみ方がある。写真はディズニーシーだが、ディズニーリゾートなどのテーマパークに行くのも良し、映画、読書、家庭菜園、山登り、スポーツ、ドライブ、等々、いろんなものがある。何が良いかはそれぞれに違うだろうが、忙しい時代に、ゆっくりと自分の時間を取り、休むことが出来るのだろうか? 私の場合は、中々休むことが出来ず、毎日忙しく過ごしている。だからといってそれが苦痛というわけではなく、どちらかといえば充実しているのかもしれない。

私は思うのだが、出来るときにいろんなことをした方が良い。自分のことだけを考えて生活するのも一つの生活パターンだと思うが、人のために行動することも大切だと思う。日本人はボランティア精神に欠けると言われるが、淡路沖地震以来、ボランティアは少しずつ芽生えてきているように思う。人の価値は、自分以外の人の為にどれだけ行動するかにあるような気がする。


人生訓があった

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ある所で、相田みつを氏の色紙が飾ってあった。写真のように「一生勉強 一生青春」と書いてある。人は、毎日同じことを繰り返し行っている。しかし、それは同じ時間ではなく、時は流れ、微妙な変化が起こっている。私たちは、一日一日いろんなことを考え、一日一日成長していると思う。つまり学習をしていることに間違いはない。その学習が多いか少ないかということはあると思うが、何事も勉強だろう。また勉強は常にしないと進歩もない。「20歳にして死に、60歳にして埋められる。」といった人がいるが、まさに人生を若々しく、積極的に生きることが大切であり、常に感受性強くいろんなことを感じ、いろんなことを経験して行くことが、素晴らしい人生につながるのではないかと思う。


サンタの時期がやって来た

sannta あるレストランに写真のようなサンタが飾ってあった。もう師走に入った。サンタの活躍する月である。縄梯子を上っている複数のサンタがいる。一人では世界中の子供たちの所へは行けないのだろう。縄梯子の先には、赤い鼻のトナカイが待っているのだろう。大きな袋の中に、子供たちの夢を託して、本当に夢が叶うようなプレゼントを与えて欲しいものである。

世相が悪い時代になっている。少子化で子供たちに兄弟がいないようにもなっている。日本の人口が減少してきている。子供たちには心豊かに成長し、真の美しい日本を創ってもらいたいものである。サンタさんには、そんなプレゼントを世界中の子供たちに配って欲しい。


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