喫茶店の片隅に花が飾ってあった。その横の壁に相田みつを氏の言葉が書いてあった。「道」という題である。「長い人生にはなあ どんなに避けようとしても どうしても通らなければならぬ道 というものがあるんだな・・・・・」 写真のような言葉である。自分の進むべき道はしっかりと踏みしめ、困難な道でもじっと我慢して進んでいくことが大切なんだと思う。前に書いたある人の言葉には、「不可能と言うことはちょっと時間がかかるということ。」、そうですよね。頑張った結果には、ちゃんと自分の根を張ることが出来るんですよね。