東京、国分寺市で,そして池袋で・・・

kokubunnji

15日、同窓会が終わって二次会は国分寺駅前、まだ開店前の店を無理に開けてもらって、仲間との話は弾んだ。結構会社の役員をしている先輩や同級生がいる。彼らは、「ツキも大切なこと」という。確かに人生七転び八起きだろうか、起きたときに大きなものを掴んでいれば良い。楽しい同窓会での語らいがあった。

ikebukuro

その日の夜は、郷里の友達と池袋で会った。夜、8時に駅前で会う。写真は池袋西口、食事に行き、そしてスナックへ、中国人が経営する店、従業員も中国人がほとんどのようだった。あまり呑めない私も、久しぶりに友と酒を交わし、楽しいひと時を過ごした。同席したのは、テレビ局の経済を担当している人と私の三男坊である。東京で働く三男とも久しぶりで呑む。池袋の夜も、11時30分までの間、楽しい時間を過ごした。

たくさんの友達が、あちらこちらといるが、いつになっても良いものである。「おい!お前!」そんな言葉がつい出てしまう。そんな友達がいることが素晴らしいことだと思う。



コメントされていません

↑ 上の文字を右枠内に入れて下さい。

Anti-spam image